| ▼ エインズレイ レッド金彩トリオ |
2010.01.20 Wednesday
暦の上では大寒ですが、今日の鹿沼は暖かく、絶好の家具修理日和でした。
どうもseji弟です。
いよいよコンテナ到着間近と言う事もあり、最近は家具の修理に専念しています。
あまりに集中している為か、今朝は家具修理でパニックになる夢で目が覚めました(笑)
さて、今回のご紹介は エインズレイ レッド金彩トリオ のご紹介です。

エインズレイは、スタフォードシャーの炭鉱経営者だったジョン・エインズレイさんが
1775年創業し、時代の流行と技術を上手く取り入れながら大きく有名になりました。
「最高の人のための最高のもの」をモットーに、つくられた
ファインボーンチャイナは、王室や多くの貴族たちに愛されています。
エインズレイ社と英国王室との関係は深く、ヴィクトリア女王は特にエンズレイ社の透かし模様がお気に入りだったと伝えられています。
そのため王室にならった貴族たちからの注文が殺到して、生産が間に合わないほどであったというエピソードは、良く知られています。
現在のエリザベス女王もご成婚のとき、引き出物としてエインズレイ社の製品を使い、
1981年チャールズ王子とダイアナ妃のご成婚時の引き出物として、
ダイアナ妃が自ら選ばれたエインズレイ社製品が使われたといわれています。
英国王室では現在でも祝事の際、まずエインズレイに発注が下るそうです。

こちらの商品は、目を引く鮮やかな赤としっかりとした金彩のトリオとなります。

サイズは、
カップが高さ 66mm、幅 112mm(持手含む)
ソーサーが 143mm、プレートが 162mmとなります。

お値段が3,980円となります。
詳しくはこちらからどうぞ
お問い合わせは
shop@deermarsh.com
0289−76−6260
担当 小池まで
どうもseji弟です。
いよいよコンテナ到着間近と言う事もあり、最近は家具の修理に専念しています。
あまりに集中している為か、今朝は家具修理でパニックになる夢で目が覚めました(笑)
さて、今回のご紹介は エインズレイ レッド金彩トリオ のご紹介です。

エインズレイは、スタフォードシャーの炭鉱経営者だったジョン・エインズレイさんが
1775年創業し、時代の流行と技術を上手く取り入れながら大きく有名になりました。
「最高の人のための最高のもの」をモットーに、つくられた
ファインボーンチャイナは、王室や多くの貴族たちに愛されています。
エインズレイ社と英国王室との関係は深く、ヴィクトリア女王は特にエンズレイ社の透かし模様がお気に入りだったと伝えられています。
そのため王室にならった貴族たちからの注文が殺到して、生産が間に合わないほどであったというエピソードは、良く知られています。
現在のエリザベス女王もご成婚のとき、引き出物としてエインズレイ社の製品を使い、
1981年チャールズ王子とダイアナ妃のご成婚時の引き出物として、
ダイアナ妃が自ら選ばれたエインズレイ社製品が使われたといわれています。
英国王室では現在でも祝事の際、まずエインズレイに発注が下るそうです。

こちらの商品は、目を引く鮮やかな赤としっかりとした金彩のトリオとなります。

サイズは、
カップが高さ 66mm、幅 112mm(持手含む)
ソーサーが 143mm、プレートが 162mmとなります。

お値段が3,980円となります。
詳しくはこちらからどうぞ
お問い合わせは
shop@deermarsh.com
0289−76−6260
担当 小池まで

